アメリカ・フィラデルフィアで2年間を過ごし、2011年7月に帰国。なにげない毎日を楽しく綴ります。

by aya-0622-yama

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築200年の館。

フィラデルフィアからともにフランスへやってきたWさん。フォンテーヌブローでは200年の歴史を持つ館にお住まいなのです。そんなWさん宅でBBQが開催されるとのことでお誘いをうけ行ってまいりました。

どんな館かといいますと・・どどーーーーん!
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お庭には川が流れ、広大なお庭ではサッカー、木にぶら下がったブランコで遊んだり(重量オーバーのため命がけ)、どんな家じゃー!
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この家に住むゴールデンレトリバーのシンバも人懐っこくて最高に可愛い~。

BBQは巨大なお肉の塊を豪快にジュージューと炭火で焼きます。私たちは50人ほど集まったクラスメイトのために天ぷらを揚げるお手伝い。しかもイカ。Wさんのおでこに油がはねるはねる。・・・お疲れさまです。
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山ほどの天ぶらとお肉をたいらげた後は、Wさんが日本から持参した「いかなごのくぎ煮」を披露。しぶっ!しかも日本→アメリカ→フランス→日本(残った分は持ち帰り)と世界一周するくぎ煮。うまいです。白いごはんください。

ゴージャスなお館でBBQなんて一生に一度かも。素敵な一日でございました。
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by aya-0622-yama | 2011-06-25 07:30 | 毎日の出来事in France

古都、トロワ。

フランスにきたからにはワインをガブ飲みせねば~!ということでブルゴーニュ地方へ。
その途中、トロワという街を訪れました。木骨組みの家が特徴のトロワ。
木骨組みの家は確実に歪んでいる。いつ倒れてもおかしくない歪みっぷり。こんなところに人がまだ住み続けていることがすごい。
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そして有名なトロワで一番狭い路地「猫小路」。猫が屋根から屋根へと渡り歩けるぐらい狭いことから名付けられたとか。壁やドアノブ、あちらこちらに猫が。
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フランスの小さい街には日本で有名なチョコレート屋さんの本店があることが多くて、うれしい限り。トロワにも日本橋三越にショコラバーを構える「パスカルカフェ」の本店が。
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トロワ周辺には大きなアウトレットもいくつかあって、ちょこっと寄りみち。

フランス地方の小さな街はそれぞれ特徴があって、とっても素敵。全く飽きることなく観光できます。すごい国だ。フランス。
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by aya-0622-yama | 2011-06-23 01:23 | 旅行*フランス

イギリス旅行記②

4回目のロンドンは市内観光はなし。郊外への買い物の旅。
数年前、陶器の街ストークオントレントへ行こうとして電車の金額を見て失神(当時、1ポンド250円)。陶器代より電車代の方がはるかに高く、泣く泣く断念。今回はレンタカーでリベンジです。

まずはキルティングジャケットで有名は「LAVENHAM」。ロンドンから2時間ほどのサドバリーという街に工場があり、世界に輸出される全てをここで生産しているらしいです。インターホンをピンポーンと押すと担当者が出てきてくれて、製品をみせてくれます。
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日本では数万円するジャケットがここでは£70~120ほど(B級品だけど、ほとんど傷なし)。工場の1階の片隅に色も形も品揃え豊富に置いてあります。

夫と片っぱしから試着を繰り返し、思い通りのものをゲットー。うひひ。

そして次に向かうのは革靴の街、ノーザンプトン。世界有数皮靴メーカーのレンガ造りの工場が並び、それぞれに工場に併設されたファクトリーショップがあるのです。そうね、仕事復帰に向けて、身なりを整えんとね、夫よ。

まずは「John Lobb」。私はよく知らんが、いい靴らしいです。営業してるのかしてないのかよくわからないほど、小さい入り口のインターホンをピンポン。工場の一角にある小さなファクトリーショップを見せてくれます。倉庫の中で宝探し状態。

次は夫のお気に入りの靴屋さん「Edward Green」。ここは完全な工場内。厳重なロックがかかり、写真撮影も一切禁止。ビジターバッチをつけて、一組に一人担当者がついて、倉庫の片隅の小さい一室に案内されます。
私は全く興味がないので、「男物の靴ってどうしてこんなに高いのかねー。いいじゃん、コナカで。」とブツブツ。
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夫は大興奮で靴選び。かなり安く2足購入。これでバリバリ働けるね。
この後もブーツで有名な「Tricker's」、「Crockett & Jones 」の工場を次から次へとピンポン。夫はかなり満足したようです。

そして次の目的地はストークオントレント。ロイヤルドルトン、スポード、ミントン、ウエッジウット、バーレイが生まれたところ。

朝一番でスタンバイ!と思いきや、携帯の時間がアメリカ時間やらフランス時間やら日本時間やらで大混乱し、わたくし時間を勘違い。なんと1時間前からスタンバイ。誰もいないのに・・・。
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ウエッジウッドとロイヤルドルトンのファットリーショップには£2弱~の食器が並びます。よーーく見ないととんでもないB級品があるので要注意。お皿に顔をくっつけて、傷などないかチェック。ロイヤルドルトンのティーカップを£3、ティーポットを£5、ウエッジウッドのお皿を£4~9で購入。安っ!!

いったいどうやって持って帰るんだ・・・。ま、後で考えよーっと。

他にも車をとばして、今使っているキャスキッドソンのマグカップも追加購入。うれしー。

ストークオントレントを後にして向かったのは「ジョンスメドレー」のお店。夫のセーターを次々と洗濯機に放りこみ(誤ってね)、巨大な穴を開けて白目をむかれていた私。ジョンスメドレーはセーターのお店で、日本で買うよりも3分の1以下の値段で買えるとか。ここで買えば穴をあけたことも帳消しに・・。

なんだかすーーーんごい田舎にあって、本当にこんなところに・・?と不安になるような村にあります。小さい入り口を入ると、ズラーッとセーターが並んでいて、こんな田舎なのに人がいっぱい。日本人も見かけて大人気です。
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日本人だとだいたいSサイズ、と書いてあったのに、太った夫はLサイズ。おかげで種類豊富に選びたい放題です。私も可愛いポンチョをゲット。店内にはモコモコのひつじさんの写真が。このあごの下の毛が私のポンチョに・・ありがとうございまっす。

こうして買い物の旅が終了。アホ買いしてしまった食器たちよ・・どうか割れずに日本に到着しますように・・・
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by aya-0622-yama | 2011-06-22 22:43 | 旅行*イギリス

イギリス旅行記①

週末に夫のお友達に会いにロンドンへ行ってきました。
夫がロンドンにいた間、3日間かけてアルプスに一緒に登ったり、スイスの実家へ連れて行ってもらったりと仲良くしてもらっていたフランス人のマイケル。私はその時はまだ結婚していなかったので初対面~。

お家に着くと、もうすでに素敵なお庭でBBQの準備が整ってました。素敵~。今日はフランスからお友達夫婦も来ていたので一緒に。
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マイケルはスイスフレンチ、お嫁さんのシモーヌはブラジル人、そして娘はスイス、フランス、ブラジル、イギリスの4つのパスポートを持ち、フランス語、ポルトガル語、英語をあやつるチーズとサラミむしゃ食いのスーパーキッズ!

しゃぼん玉対決をする2歳の娘、カサンドラと32歳のオッサン、夫。
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お料理が最高に上手と噂のシモーヌ。ブラジリアンBBQでソーセージやピッカーニャ、クスクスサラダや他にも山ほどのごはん。どれも最高においしい!!ブラジルのお酒カイピリーニャ(写真右)は最高においしくて何杯もおかわり。(飲みやすいけど、相当なアルコール度数の高さで要注意らしいです)
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日が沈むとたくさんのキャンドルとライトでさらに素敵なお庭に。夜の12時すぎまでお庭でぺちゃくちゃ。
テンションが高く、おしゃべりなマイケルとシモーヌ、お友達のおかげて、本当に楽しい時間を過ごすことができました~。「まるでお人形みたいね」という言葉がピッタリの驚愕の可愛さを持つ娘たちにも会えてうれしかった~。料理も参考にさせてもらいたいものがたっくさん。とりあえずお酒の作り方、入手しました。ひひっ。

フランスからきていたお友達は日本を北から南までサイクリングで旅行するのが夢だとか・・(ひーっ)。今度はみんなで日本で会いたいな~。
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by aya-0622-yama | 2011-06-14 22:16 | 旅行*イギリス

記念日ディナー。

入籍した日と結婚式を挙げた日はどちらも結婚記念日としている我が家。(記念日は多い方が得することが多いので)。

6月7日は結婚式を挙げた記念日ということで、なんとディナーは。
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らーめん。

私がどうしても心の底から食べたいと願ったラーメン。ラーメンの為に2人で€30以上の電車代を払ってパリへ行き、€20のラーメンを食しました。日本で開店していたら絶対につぶれてしまうであろう味のラーメンがなんとおいしいことか。多少麺がのびてたって構いません。しかも半チャーハン、餃子セット。究極~!

それにしても驚いたのはお客さんのほとんどがフランス人だということ。しかも半カレー、餃子セット!フランス人には相当な人気があるらしい。

パリのオペラ界隈は日本食材店や日本食のお店が集まっているとかで、ラーメン屋さんも密集。なんかラーメン屋のカウンターにフランス人がズラーッと並んで食べている姿はとっても新鮮。
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最後にスタバの大好きなVentiラテを飲んで(フォンテーヌブローにスタバがなくて気が狂いそうになっている私)幸せ~。

最高のらーめん結婚記念日・・・安上がりなわたくし。
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by aya-0622-yama | 2011-06-09 02:00 | 毎日の出来事in France

不思議な食べ物。

主な食事はフランス料理。日本食材のお店がないので、基本朝も昼も夜もフランス料理。胃がもたれます。

フランスでは本当に色々なもの食べるようで、不思議なものも山ほど。アメリカではお目にかからなかったものがスーパーに山ほど売っていたります。

友人から「私・・・なにやら変なものを買っちゃった(食べちゃった)」と聞いて調べてみました。

友人Eはそれを煮てしまったらしく、中からあやしいものが山ほどでてきて、強烈な臭いが家に充満。友人Wはレストランでお店の人に止められたにもかかわらず注文。衝撃的な見た目と臭いに写真まで撮って見せてくれました。

レストランのメニューでいくと「AAAAA」と書かれたもの。調べたところ、豚の腸詰めの特級品。しかも衝撃なことにそれを生で食べたりもするらしい。

先日マルシェで、あやしいソーセージを夫とふたりで見つめていたところ、「試食していきなさいよ~!」と親切にもつまようじにさして出してくれた店員さん。・・・がーん。申し訳ないが、さすがに私は食べられず、雑食の夫が頂戴した。さすがに後で胃腸薬を。夫が食べたのは豚の血と脂の腸詰め。

ぐえー。スーパーにはうさぎやら何やら、そのままの姿でどどーん。フランス人よ・・どうやって料理しているんだい・・・?
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by aya-0622-yama | 2011-06-06 23:57 | 旅行*フランス

シャンパンの街②

ランスに戻って街の観光と、市内のシャンパンメーカーをまわります。

まずは世界遺産のノートルダム大聖堂。聖堂って、あまりに多すぎて、どこも同じ~と思ってしまう私。でもここの聖堂はすごい。ゴシック建築の最高傑作と言われているらしいです。有名な「頬笑みの天使」も。
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しかもこの聖堂の中には、シャガールが送った三枚のステンドグラスがあります。日の光が入り、きれいなブルーの巨大ステンドグラス。はぁ~とため息がでるほどです。他にも、シャンパンの製造過程を描いたステンドグラスもあっておもしろい~。

シャンパンメーカーまわりは、まずは「ヴーヴ・クリコ」。可愛いグッツがたくさん。他と比べるとこじんまりした建物。お酒を入れるバックがあまりにも可愛くて、思わず購入。
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2つ目は「ポメリー」。建物はここがナンバーワン!お城です。
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3つ目は・・・飲みすぎで名前忘れた。ポメリーの横にあるシャンパンメーカー。素敵な建物につられて入ってみました。
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シャンパンメーカーを囲むぶどう畑。
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ちょっと早めの夕食に私はサラダ(お酒で胃がもたれ気味)、夫はフォアグラのパスタ。このパスタ、フォアグラがゴロッゴロ入っていて衝撃。フランスはやっぱりフォアグラが安いな~。
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ランスには地元のシャンパンとお料理を出す小さなブラッセリーが立ち並んでいるので、毎回どこに入ろうか迷っちゃうけど、どこもおいしい!!

ぶどう畑にかこまれながら、あちこちでシャンパンが飲め、ごはんもおいしい、時間の流れもゆっくりでなんて素敵な街。またゆっくり訪れたい街です。
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by aya-0622-yama | 2011-06-06 23:28 | 旅行*フランス

シャンパンの街①

フォンテーヌブローから車で約2時間、シャンパーニュ地方のランスという街を訪れました。さほど期待せず、村にちょいと毛が生えたぐらいに思っていたら、すごく栄えていてにぎやかな若者の街。

夜到着だったので、少しだけ街を散策、夜ごはんは鴨のソテーとフォアグラをオーダー。なぜかフォアグラのかわりにポークのカツレツ登場。メニューの読み間違えか・・・オーダー間違いか・・・、おいしいからいいです、カツレツで・・とむしゃむしゃ。
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次の日は電車で30分ほどのエペルネーという街へ。エペルネーは著名シャンパンメーカーの本拠地で、住民ひとりあたりの収入がフランスで最も高いらしいです。
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どこを見渡しても絵になるこれまた綺麗な街。

シャンパンメーカーが並ぶ「シャンパーニュ大通り」を目指し、モエ・エ・シャンドンのカーブ見学へ。「モエはきっと外国の人には人気ないから平気ー。来ても日本人ぐらいじゃない?」と予約なし。

が、甘かった・・すさまじい人気で予約がいっぱい。やっとの思いで11時過ぎの英語ツアーに入れてもらえることに。他にはフランス語、中国語、日本語のツアーがはしっているらしいです。すごい。最後の試飲するシャンパンによってツアーの値段が違います。

時間がくるまでシャンパーニュ大通りを歩いてみる。シャンパンメーカーの建物はどこもシャトー。
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調子にのって、夫と6種類のシャンパンを試飲。出るころにはクランクラン。
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予約時間になったのでさっそく。入り口にはドンペリニョンさんがお出迎え。
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中もとってもゴージャッス。まずはモエ一族がシャンドン一族との結婚によってモエ・エ・シャンドンになった歴史からお勉強。
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いよいよカーブへ。英語なのでよくわかりませんが、シャンパンを作る工程は本当に大変で、あんなに高いのも納得。ドンペリの山に目がギラギラ。ここで大事に造られたシャンパンが日本へと世界へと送り出されてるのねー。
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先ほど飲んだシャンパンが抜けないまま試飲タイムへ。はぁ~うまい。ベルギーで買ったチョコも食べながらグビグビ。
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最後はお土産屋さんに。ここもモエグッズが山ほど。エプロンをつけたら、夫が酒屋の息子。迷わずエプロン購入。ヴィンテージのドンペリなども豊富。
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ひとりで5杯もシャンパンを飲みほして、完全な酔っ払いに。これから行かれるみなさま、おつまみを持参することをおすすめいたします。

素敵すぎる街エペルネーをあとにして、ランスへ戻り観光です。
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by aya-0622-yama | 2011-06-02 22:40 | 旅行*フランス

全仏オープン。

何を隠そう、わたくしは昔テニス部所属、テニスサークルにも所属。得意技は大胆な空振りと試合では認められない下からの高速サーブ。

そんな私に全仏オープン、メインコートでの準々決勝の貴重なチケットをお友達が確保してくれたのです。どうもありがとう!しかもロジャー・フェデラー(スイス)vsガエル・モンフィス(フランス)。スターのフェデラーと地元のモンフィスさま(可愛い顔で人気)。

「テニスってどんなルール?」と夫から聞かれ「・・・いっぱいコートに球を入れたもん勝ちだよっ!」と説明しときました。

ローランギャロスはパリのリヨン駅から電車で30分ほど。駅に着くと、道にローランギャロスへの可愛いテニスの絵の道しるべ。
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チケットを持っていても、IDの確認もされて厳戒態勢。ほほー。ここがあのテレビでみるローランギャロスですか・・・感動。メインコートがどどーん。
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対戦表には今日の試合はもちろん、2回戦までいった日本の錦織圭の名前も。こんなところに名を載せられることがすごいことだなー。
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メインコートに入ると大迫力!予想以上に大きい~。
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まず女子シングル→男子シングル→ダブルス。女子も筋肉ムキムキの体から繰り出されるショットが力強いのなんのって。
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男子シングルが近づいてくると、ボックス席にも徐々に人が入りはじめて、満員に。スターの登場に「フェッフェッフェデラーさまー!!!」。
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女子シングルもおもしろいー!と思ったけど、やっぱり男子シングルは迫力が違う!球が見えないほどのスピードで、コート内を走り回る。
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フェデラーさまは私が言うのもなんですが、とにかく美しい。しかも超ポーカーフェイス。イラッとかチッとかやったぜっ!とか全く感情を外に出さない、そんなクールさがツボ。

相手のモンフィスさまは若いだけあって、フェデラーとは違い、感情がすぐ外に出て、それはそれで可愛い。「ま、でもフェデラーさまから比べるとまだまだだねー。」と上から目線トーク。

結果はフェデラーさまのストレート勝ち。やっぱり強い。
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女子にはなかったのに勝利インタビュー。やっぱりスターは違うね。今までクールな表情だったフェデラーさまが、くちゃくちゃっとした笑顔を見せた時には、ほっぺがポッ。かわいいです。インタビュー内容は「モンフィスさんも、非常にいいプレーヤーで手ごわかったですよ~。いや~勝ててよかった。」的な?・・・フランス語だったのでわかりません。
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テレビで見ているよりもすごい迫力で、素人の私でも大興奮。わたくしも少々歳くってますが、ローランギャロスを目指すべく、テニスの練習をはじめてみようか・・・。
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by aya-0622-yama | 2011-06-02 21:01 | 毎日の出来事in France